150年の伝統が息づく、松江の銘菓

彩雲堂(さいうんどう)は、京都・金沢と並び日本三大和菓子処と称される島根県松江市で、明治7年(1874年)に創業した和菓子店です。

松江藩主・松平治郷(不昧)公の茶の湯文化が息づく地で、150年以上にわたり手作りを大切にした和菓子づくりを続けています。

松江の代表銘菓「若草」の衣に島根県産のよもぎを使用した新商品「よもぎ若草」をはじめ、松江の人々に長年愛されてきた「伯耆坊」「朝汐」などをご紹介します。

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