一葉入魂で紡ぐ、狭山茶の新たな魅力

池袋から約1時間。狭山茶の主産地・入間市で、江戸時代後期からお茶づくりを続けています。「良いお茶は、良い原葉から」をモットーに、「一葉入魂」の精神で葉と向き合い、手揉み茶の技術を生かした機械製茶と、茶葉に合わせた火入れで、濃厚な旨みと香りを引き出します。

愛情をもって「茶園」を育み、「茶艶」のあるお茶をつくり、「茶縁」を大切に。普段お茶を飲まない方にも届ける「とどめ茶」や、狭山茶産地では希少な玉露を通じて、新たな狭山茶の楽しみ方を提案しています。

おすすめのお茶
とどめ茶、狭山茶の玉露、紅ほうじ茶

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