富士の麓で育つ、香り豊かな静岡茶の世界

昭和2年(1927年)より静岡県富士市で富士山南麓の豊かな自然とともに歩んできた「富士山まる茂茶園」。澄んだ空気と富士山の雪解け水に育まれた茶葉から、煎茶・紅茶・烏龍茶など多彩な香味をお届けしています。茶畑でお茶を楽しむ体験を展開し、現在では国内外から多くの方が訪れています。

当園のイチオシは、こだわりの焙煎から生まれた「丸火白」。やぶきたの茎茶ですが、水出しにすると、果物のような香気が広がる驚きの一杯。オーソドックスなお茶も、新たな魅力を再発見できます。

また、代表が会長を務める「静岡県100銘茶協議会」会員の生産者のお茶も合わせてご紹介いたします。多彩で奥深い静岡茶の魅力を、ぜひこの機会にご堪能ください。

Webサイト
Instagram