手揉み茶から萎凋茶まで、挑戦を続ける15代目

江戸時代より続く狭山市の茶農家で、当代で15代を数えます。煎茶・深蒸し茶・萎凋茶・焙じ茶・和紅茶・抹茶など、一つひとつのお茶を丁寧に仕立て、暮らしに寄り添うように提案しています。

手摘みや手揉みなど狭山茶の伝統を大切にしながら、紅茶や烏龍茶の手法を取り入れた萎凋茶、茎を白く膨らむまで火入れした「鬼の白骨」など、既存の枠にとらわれない独自の製法にも挑戦中です。新たな発見を大切に、狭山茶、そして日本茶を未来へ。



おすすめのお茶
手揉み茶、手摘み茶、萎凋茶、鬼の白骨など

ECサイト
Instagram